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easyst’s blog

自由こそ至上とする中年の生存確認用ブログ

持ち物の準備2(キャリーバッグ)

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今回は、30Lサイズのキャリーバッグを購入。

購入したのはMAMMUTのCARGO TROLLEY 30

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ソフトタイプのキャリーバッグだがアウトドアメーカーの製品だけあって質実剛健

30Lでもソフトタイプは膨らむので結構入る。

ラップトップPC用にクッション加工された外側のコンパートメントの箇所もマチがありかなり荷物を突っ込める。

機内持ち込みはせず、預け入れる予定なのでラップトップPCではなくタオル類等の備品を収容。

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ハンドル部分は長さの2段階調整が可能。安物は2段階調整ができない製品も多い。

ハンドルは頑丈な作りでホイールも大型で転がり易く頑丈な作りになっている。

過去に4輪のハード・キャリーバッグを出張時に使っていたが、米国の空港のBagage Claimで破損したことがある。

キャスターのある角に別の重い荷物が衝突し、キャスターごと内側に陥没していた。

やはり海外での取り扱いを考えるとあまり頑丈ではないキャリーバッグは考えものである。

キャスター部分が破損すると重いバッグになるだけなので頑丈さを重視して選んだ。

あと10L分の容量があれば良かったのだが、機内持ち込みの制限を考えたら妥当なサイズなのだろう。

ちなみに製品としては30Lの容量とされているが製品に付属しているタグにはCargo Trolley 35と表記されている。

外部コンパートメントの容量も含めると確かに35L位ありそう。

これは選択としては正解かな。

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